法人ギフトサービス
ABOUT

ありがとうを、ありがとうに。

贈り主はコースを選ぶだけ。受け取り手が、福祉の現場で生まれた品を選ぶ。毎年ある法人の贈答を、手紙とセットに載せ替えるギフトです。

贈り主 手紙とコード 受け取り手 提供元から届く
FLOW

贈り主から、受け取り手へ

中身は贈り主が決めない。届いた人が、現場のセットから選びます。

1
¥

贈り主がコースを選ぶ

きもち・こころ・おもい。相手の中身は選ばず、何名でもまとめて贈れます。

2

受け取り手へ手紙が届く

のし付きの紙のレターに、ギフトコードを添えて郵送します。

3

受け取り手が商品を選ぶ

コードを入れると、そのコースのセットから選べます。提供元の物語も読めます。

4

提供元から届く

受け取り手の住所へ、施設から直送します。送料はギフト料金に含まれます。

ギフト額のうち、提供元へ 70%(品と送料)。運営 10%。残りは手紙の印刷・郵送と決済です。

WHO IT'S FOR

届く先が、循環になる

🏢
贈り主儀礼を果たしつつ、現場へつながる贈り物になる。
🤝
受け取り手のしの先を、自分たちで選べる。
🏡
提供元製作品が届き、働く場の対価になる。
🌾
地場決まった分だけ、現場から発送する。
🌏
地域贈答の消費が、循環に変わる。

一つの贈答が、次のありがとうになる。ありがとうを、ありがとうに。

BEFORE / AFTER

従来の贈答と、新しいのし

BEFORE

従来の法人贈答

  • 物品を選び、のしを付けて届ける
  • 受け取り手は中身を選べない
  • 消費で終わり、地域に残りにくい
AFTER

手紙と、現場の品に

  • コースを払い、手紙とコードを届ける
  • 受け取り手が現場の品を選ぶ
  • 提供元から直送され、循環が残る
YOU

想いのバトンを、次の人へ。

ログインしなくても贈れます。会員になると送り先と履歴が残ります。